フリープログラマになるためには、プログラミングの技術はもちろんのこと、技術者、経営者この2つのバランスが大切。

フリープログラマになるための様々な要素を説明するサイトです

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フリープログラマへの道・ご案内

現在、世の中でプログラマを生活の生業としている方が、いったい何人いるか、はっきりしたことはわかりませんが、 その仕事の形態は、開発会社の社員として働いてる方、派遣会社に属して働いてる方、契約社員の方、 そして私のようなフリーランスの方、フリーランスの中でも常駐をメインとしている方、持ち帰り仕事をメインとしている方、 などなど、ほんとに様々だと思います。 どんな立場であってもメリット・デメリットは存在します。

一見フリーでできれば一番いいように思われがちですが、そんなことはありません、確かにメリットもありますが デメリットもたくさんあります。 実際プログラマがフリーランスでどうやって仕事を得、報酬を受け取るかなど これからフリーランスでのプログラマーを目指していく方に少しでも参考になればと思いサイトを作成しました。

また、これからプログラマを目指していく方のためにも有益なサイトとなるよう努力していくつもりです。

08.04.05 『解析仕事』

最近、単なる偶然なのか新規ではなく、既存アプリケーションの変更、他の言語への移行などの仕事が続いてます。

そんな背景から仕様書は2〜3枚、あと既存のプログラムのソースを解析してね!って感じで渡されます。

そんな状態で見積書くって殆どギャンブルです。 また、そのソースが凄い(いろんな意味で) 読めません^^ でも作った本人目の前にして言えません。 

解析というか分析に近いです。 フリープログラマというより、フリーアナリストギャンブラーです。 

そして、予想どおりトラブル続出中です^^

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